【403!?404?】サイトでよくあるエラーの種類

コラム
socialcreationsstudio / Pixabay
LINEで送る

 

イトを閲覧していると
よくわからない数字が出てきて

 

サイトが見れないことがありませんか?

 

よくあるエラーの種類を
今回は見ていきましょう

 

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

テータスコードってなに?

 

HTTPステータスコードとはサーバーから
ブラウザに返してくるコードのことで

100番台から500番台まで存在する。

 

400番台と500番台がエラーコードとなります。

 

 

くあるエラーコード

 

 

403

 

アクセス権がないときに表示されます
あるいはサーバーが落ちている。

 

404

 

指定されたURLが存在しない。
あるいはサーバーが落ちている。

 

408

 

表示エラー、電波が弱くダウンロードなどに
時間がかかりすぎると表示されるエラー

 

500

 

サーバー内部のエラーがあるときに
表示されるエラーコード

プログラムの問題などがあると表示される

 

503

 

サーバーに負荷がかかりすぎると
表示されるエラーコード

過負荷状態、すなわちサーバーダウンです

 

とめ

 

100番台はインフォメーション
200番台は正常処理なので

見ることはありません

 

300番台はサーバーの移転などで
使われる表示です

一般的に400番~500番は
エラーとされています

 

時々見かける数字ですが
ちゃんと意味があるんですね〜

 

 

と、いうことで。

 

さぁ~今日もテンションあげて

 

 

意味はあってもなくても
テンションMAXでいきましょ~

 

それでは、また

 

コメント欄はちょっと苦手な方
お問合せご質問はこちらへどうぞ!
必ず拝見させていただいております。

 

 

今日の応援よろしくお願いします
下記バナーをクリックするだけです

このページに
いいね ! してね!

Twitter で
LINEで送る

コメント